県有建築物の非構造部材減災化ガイドライン
印刷用ページを表示する 掲載日:2017年6月30日更新
福島県では、平成27年10月に「福島県県有建築物の非構造部材減災化計画」を策定し、一定条件の非構造部材を対象とした新たな地震対策(減災化)に取り組んでいます。今回、県有建築物の更なる安全性と機能の持続性の向上を図り減災化を推進するため、「県有建築物の非構造部材減災化ガイドライン」を策定しました。
本ガイドラインは、様々な非構造部材に応じて、減災化の最適な方法を選択する指標となることを目的とするもので、具体的な工法が検討できるよう、現地調査の注意点や各種工法の特徴を分かりやすく示しています。
県有建築物に限らず、市町村等の公共建築物や民間建築物にも参考となる内容になっていますので、以下より閲覧・ダウンロードの上、御活用ください。
本ガイドラインは、様々な非構造部材に応じて、減災化の最適な方法を選択する指標となることを目的とするもので、具体的な工法が検討できるよう、現地調査の注意点や各種工法の特徴を分かりやすく示しています。
県有建築物に限らず、市町村等の公共建築物や民間建築物にも参考となる内容になっていますので、以下より閲覧・ダウンロードの上、御活用ください。
■全体版
■概要版
■分割版
■福島県県有建築物の非構造部材減災化計画
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)