「福島モデル 経営デザイン認定支援者」を認定しました!
印刷用ページを表示する 掲載日:2026年3月19日更新
県では、企業や組織が「ありたい姿」を描き、社会に対する「提供価値」を明確にしたうえで戦略を策定する「価値デザイン経営」の導入を促進するため、セミナー等を通じて普及啓発に取り組んでまいりました。
この度、新たな取り組みとして、一定条件(※下記参照)を満たした産業支援機関等の支援者に対し、「福島モデル 経営デザイン認定支援者」認定証を交付いたしました。
この度、新たな取り組みとして、一定条件(※下記参照)を満たした産業支援機関等の支援者に対し、「福島モデル 経営デザイン認定支援者」認定証を交付いたしました。
「福島モデル 経営デザイン認定支援者」の認定について
1 概要
県が開催する経営デザインセミナーを受講し、受講後に経営デザインシートを活用した企業支援に取り組まれた方9名を 「福島モデル 経営デザイン認定支援者」 として認定し、認定書の交付を行いました。
認定支援者の方々には、企業の将来構想や価値の検討に協働して経営の方向性を導く価値デザイン経営の手法を企業支援の場で活用していただきます。

※認定の条件
(1)産業支援機関向けセミナーに参加
(2)企業向けセミナーにファシリテーターとして参加
(3)企業支援の現場で実践し、報告書を提出
2 関連リンク
(経営デザインセミナー)
https://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/32021b/kachidezain.html
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