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福島県動物愛護センター (本所) の譲渡犬情報

印刷用ページを表示する 掲載日:2025年11月29日更新

★★★ 新しく譲渡できる犬がいる場合、情報更新は水曜の夕方を予定しています ★★★

初めて譲渡を受ける方はまず、譲渡の手続きについてをご覧ください。

譲渡犬一覧

※お電話で来所予約をしたうえでセンターにお越し下さい。(電話番号:024-953-6400)
※土曜日は来所希望者が集中するため、予約を受け付けられない場合があります。
 平日は対応可能枠に余裕がありますので平日の来所がオススメです。

※電話による犬自体の予約、お取り置きはできません。御来所いただき、直接犬とマッチングしたうえで申込を受け付けます。
★【集中受付中の犬】は期間中に複数の方からの申込を受け付けます↠審査により譲渡者を決定します。
★【集中受付中ではない犬】は先にお申し込みされた方を優先して譲渡審査します。
※スマートフォンでの閲覧時、画像がうまく表示されない場合は、ページ最上部の「Pcサイト」をタップしてください。

ニックネーム
(写真)
種類 毛色 性別 推定年齢

コロ

ころあっぷ

黒白

オス

(去勢手術済)

12歳

オト

おとあっぷ

メス

(不妊手術済)

13歳

タケ

たけあっぷ

スピッツ

オス

(去勢手術済)

7歳

カナタ
★譲渡申込有★

かなたあっぷ

雑種 白茶

メス

(不妊手術済)

4歳

 注) システムの都合により、掲載している情報は最新でない可能性があります。 

コロ

種類/体格(体重) 雑/中(17kg)
毛色/長さ 黒白/長
性別 オス(去勢手術済)
推定年齢 12歳
その他(性格等)

少しだけ臆病ですが、人懐っこく、大人しい性格の男の子です。

毛が長く、毛玉になりやすい為、定期的なブラッシングやトリミングが必須ですが、トリミングも大人しくさせてくれます。

散歩が上手で、リーダーの歩調にしっかり合わせてくれます。

おやつを持ってると分かると、指示しなくても「おすわり」、「お手」をしてくれます。

フィラリア検査 陰性
 

ころ1 ころ2 ころ3 ころ4 ころ5 ころ6

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オト

種類/体格(体重) 雑/中(12kg)
毛色/長さ 茶/中
性別 メス(不妊手術済)
推定年齢 13歳
その他(性格等)

非常に大人しく、少し臆病な性格の女の子です。何かに怖がってしまうと、リードを引っ張ることがありますが、基本的に散歩は非常に上手です。キレイ好きなのか、自分の部屋は極力汚しません。

フィラリア検査 陰性
 

おと1 おと2 おと3 おと4 おと5 おと6

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タケ 

種類/体格(体重) スピッツ/中(10kg)
毛色/長さ 白/長
性別 オス(去勢手術済)
推定年齢 7歳
その他(性格等)

人に構って貰うのが大好きな、スピッツの男の子です。

オヤツやフードも大好きで、貰えると分かるとどうしても待ちきれず、ちょこちょこ動いてしまうのが可愛いです。

収容された当時は散歩も慣れていなかったのか、暴れてしまっていましたが、今はリーダーの顔を見ながら歩調を合わせて歩いてくれます。

また「オスワリ」が出来ます。

※収容時、全身毛玉だらけであったため、毛刈りを行いました。その関係上服を着せています。

フィラリア検査 陰性
 

たけ1 たけ2 たけ3 たけ4 たけ5 たけ6 たけ7←収容時の写真です。

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カナタ★譲渡申込有★

種類/体格(体重) 雑/中(13.5kg)
毛色/長さ 白茶/中
性別 メス(不妊手術済)
推定年齢 4歳
その他(性格等)

少し怖がりですが、非常に大人しくお利口な、雑種の女の子です。

散歩中に背中などを撫でられると、その場でゴロンとお腹を出してくれることがあります。

また、散歩中にリーダーが止まると、カナタもピタッと止まり、すぐにオスワリします。

「オスワリ」と「伏せ」ができます。

フィラリア検査 陰性
審査結果発表日 令和7年12月2日(火曜日)
 

かなた1 かなた2 かなた3 かなた4 かなた5 かなた6 かなた7

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 フィラリア症(犬糸状虫症)について

 フィラリア症は、フィラリア(犬糸状虫)による感染症で、犬の他に、非常にまれですが人や猫に感染することがあります。フィラリアは蚊が媒介する寄生虫で、犬に感染すると肺の血管に寄生し、血流障害などを引き起こします。多数のフィラリアが寄生している犬に駆虫薬を投与すると、塞栓症やアナフィラキシーショックを引き起こすため、他の寄生虫と違って容易に駆虫することができません。したがって、フィラリアは予防が重要となります。
 フィラリア陽性の場合、後遺症が残る可能性もありますが、無症状であれば新たな感染を予防しながら成虫の寿命(3~5年)を待つことにより、完治できる場合もあります。また、フィラリアの抗原検査では、感染してから6ヶ月未満のフィラリアは検出されないため、当所では生後6ヶ月未満の犬については検査ではなく予防薬の投与をしております。

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